コードブルー-3rd-にて、山下智久こと山P VS安藤政信のトロントへの切符はどちらに傾くのか?

ついに始まりました、コードブルーですが、今回では山Pの動きに注目していきたいと思います。

山P演じる、藍沢耕作と安藤政信演じる新海広紀とのバトルには、どのような結末が待っているのでしょうか?

突如登場した、新海とはいったいどれほどの腕前なのか?気になりますね!

そこで、簡単にですが新海を紹介をさせていただきます。

コードブルー-3rd-にて、藍沢のライバル登場!?

今回の、コードブルー‐3rd‐1話では、脳外科に携わっている藍沢のもとにトロント大学へのレジデントの誘いを受けることとなります。

しかしながら、同時に新海にも同じ話がわたっていました。

そこで、2人を呼んだ室長の言葉によると、「トロント大へのレジデントの枠は、1つしかない」という事実だった。

そのこともあり、次第に2人にはライバルとしての競争心が芽生えていくのでした。

山P演じる、藍沢は救命にもフォローに入っているので、ハンデが少しありそうですが、やはり何事にも冷静沈着な性格から何としてでもトロント大へのレジデントの権利を勝ち取っていただきたいものです。

ところで、皆さんは新海の情報をどこまで知っていますか?そこで筆者が現段階でわかっていることを、書き出してみようと思います。

是非ご覧ください!

新海の実力とは、いったい?

今回初登場の新海とは、いったいどんな人物なのか?今わかっていることが、少ないので実力の判断がしにくいですが、これからもっと情報が出てくることが予想されますので、また情報が出次第更新していきます。

公式サイトでの、彼の説明はこちらになります。

藍沢耕作にとっての初のライバルとして立ちはだかる。脳外科医としての腕が確かなだけでなく、人心掌握術にもたけている脳外科のエース。トロント大へのレジデント候補という一つしかない席を藍沢と争っている。

現段階では、1話の放送を見られた方なら、この情報は知っていると思います。

彼は、かなりライバル心を藍沢に抱いているようで、「救命に言っていたから、俺が勝てたということになりたくない」という発言もあり、藍沢との勝負を楽しんでいるようにも感じました。

まだまだ、彼の情報は出てくると思いますので追記していきたいと思います。

新海演じる、安藤政信の活躍とは?

今回登場した新海を演じる、安藤政信さんですが、彼は1996年、映画『キッズ・リターン』でデビューしました。

その年の、映画賞を総なめにするという快挙を成し遂げました。

彼の役者魂というか、演じるうえでのこだわりがとても強いそうです。

なんでも、映画の役を監督の意向で、変更になった後、その役でのセリフがあったそうなのですが、そのセリフに対して何かが引っかかったのか、安藤さん自身が監督に希望しそのセリフをなくすこととなりました。

やはり、芯が通っているのでしょうか?役者というものに、魂を重ねて映画・ドラマという舞台で演技という武器を片手に殴り込みをかけたような実力は俳優さんです!!

その後、人気が絶頂となると一度テレビから姿を消し、30代を迎えたころにまた日本の舞台へ舞い戻ってきたのです。

実は、映画の舞台挨拶では、二日酔いでないと緊張して離せないというちょっぴりシャイな一面もあるようです。

そんな彼が、今回は医者として新海の役を演じることとなりました。

山Pには悪いですが、彼の活躍にも大いに期待したいと思います!新海と藍沢のバトルの結末は?気になるところで、今回は終わりとさせていただくとします。

まとめ

藍沢と、新海の対決には期待が高まります!是非とも、これからも彼らの活躍には目を光らせておきたいと思います。

山Pは、脳外科から救命に戻ってくることになりましたが、どう救命のメンバーたち、フェロー達を引っ張って行ってくれるのでしょうか?気になるところで、幕引きとしたいと思います。

もし、見逃してしまったという方は、無料で見られる場所をご紹介していますので、ぜひご覧ください!!

コードブルーの動画を見たい方は、こちらへ

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